寝取りに目覚めたきっかけのエッチな体験談

我ながら、かなり酷い性癖だと思うのですが私は人に明かすことのできないセックスの趣向があるんです。
それは寝取りプレイ、つまり彼氏がいる女性や結婚している女性とセックスをしてその女性を自分のものにするのが好きなんです。
私が、こんな性癖に目覚めたのも仕事場の同僚とのセックスがきっかけでした。

同僚を寝取る喜びに目覚めたエッチな体験談
私は、仕事場でいつも一緒に仕事をする同期の女性同僚がいるのですが結構話しもあったりして、仕事帰りに飲みに行ったりする事も多かったんです。
そこで聞くのは、大体が彼氏の愚痴で彼氏はかなり自己中でちょっと性格が幼い男性のような感じだそうです。
だから、彼女によくワガママを言っては困らせたりもしていたのですが、更にセックスも自分が満足したらすぐに寝てしまうという事で、ここ最近全然見たされてないと酔いの席で明かされたのです。
私は、冗談交じりにそれじゃあ自分とやってみるかと言ったら「満足させてくれるならいいよ」とちょっと色っぽい表情で頷いてきたのです。
殆ど冗談だったのに、まさか受け入れられるとは思っていなかったのですが、彼女の表情が本気でしたし、言いだした手前引っ込みもつかなくなりそのまま彼女を自宅に連れていきました。

同僚との浮気セックス
正直、同僚の事は人間的には好きだったし気も合うのでセックスをすること自体に抵抗はなく、彼女を女性としても魅力的だと思っていました。
しかし、やっぱり彼氏がいる女性とセックスをするなんてという気持ちが若干理性にセーブをかけていたんです。
そんなことはお構いなしに、その同僚は「早くヤろーよ」と言って無邪気な笑顔で服を脱いでいて、私の理性は殆ど吹っ飛びかけでした。
そして、彼女からのエロいディープキスでそれは完全に吹っ飛んでしまいました。
あの、活発な同僚がこんな風に男に甘えてキスをしてくるなんて、というギャップが興奮を誘ったんだと思います。

じっくり攻めてイカせまくり
欲求不満だと言っていたので、まずはそれを解消させてあげようとじっくり前戯をすることにしました。
大きくはないけど、形の整った綺麗なおっぱいに毛のうっすら浮かんだマンコをじっくりと指先と手のひらで愛撫しました。
その間も、キスはしっぱなしでベッドの上で密着していると、彼女も大げさなくらいに感じて声を上げ、「気持ちいい…もっとぉ」と甘えるようなおねだりをしてきたんです。
それでも、じらすように私はじっくりと手マンをしながら乳首を甘く擦るように攻めると、目を見開いた同僚が「やばい!イクイク!」と声を上げたかと思うと思いっきり潮吹きをしてしまったんです。
「んあああああああっ!!ああぁっあぁぁっ!」と我を忘れたように大声を上げ腰をガクガクと痙攣させて気持ちよさそうにマンコからびしゃびしゃと潮を吹き散らす同僚に私のペニスはもう限界まで勃起していました。
潮吹きまでしてぐったりした彼女に「入れるよ?」と聞くと「うん…」と頷き自分から足を開く同僚。
そのまま、チンポをハメてあげると「くひいいぃっ!」と漫画のような声をあげて足を腰にからませがっちりと抱きつき姿勢をホールドしてきたんです。
「やばい!気持ちいい!こんなの初めてぇ!あんたの方がいいよ、彼氏よりこのちんぽの方がいいぃ!」と酔っているのもあってか、大声で恥ずかしい事を叫ぶ同僚に私も我慢できず思いっきり奥を突きまくってあげました。
イキそうになると「中に!中に出してぇえ!」とねだり足を離さないのでそのまま遠慮なく生中出しまでしてしまったんです。
彼氏のいる女を、セックスで自分の虜にしてしまうという雄の本能にビンビン来るような快楽にそれ以来すっかりハマっています。不倫相手が欲しいという方は不倫サイトでパートナーを探してみてください。